理恵でした。

ジーン・ワルツの主人公は、薫ではなく理恵でした。(^^;

先の文章を書いてから、自分でも・・・・・???というおもいが消えなかったのですが、昨日寝る前になって、「わたし、薫って書いたな?」と。

薫というのは、「医学のたまご」に出てくる、中学生の男の子。
で、理恵が母親になるのです。
「ジーン・ワルツ」には、薫君とお父さんの伸一郎さんは出てきません。


頭の中では理恵と書いたつもりだったのですが、間違えてました。
お詫び&訂正です。すみません。(^^;

「医学のたまご」は、中学生の薫くんが、大学の医学部の研究生になるというお話です。
著者はあとがきで、こんな話はないから、とおしゃってましたが、中学生ではないけども、どこかの大学で似たような話はあったはず・・・・・です。(大問題になった)
これも、おなか抱えてわらってしまうぐらい面白かった。
特に、お友達のミタムラくん(?)の名前を論文に載せてもらえるよう教授にお願いしようとするところとか。(^^;
子供向けのようにやさしい本です。
機会があれば、ぜひどうぞ。
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by akikoj-happy | 2009-05-10 12:21 | 書籍・マンガ

お稽古日記、すきなこと、すきなもの、すきなひと


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