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本の注文

アマゾンから本が届きました。
私が注文したんですけどね。(^^;


ここまでは普通の話。

その後、また同じ本が送られてきました。
注文の確認メールが2通来たので・・・・・?と思って確認しにいったら、カートの中は1冊だけしかはいってなかったので安心してたのです。
後日、「注文の発送」メールがまた来たので、・・・・・?と思ってたら、本当に本が1冊送られてきました。
私も何かの間違いかな・・・・?と思って、あきらめて返品の手続きをしようと思ってたのです。


今、受信箱確認したら(今日は、朝からいなかったので24時間ぶりに受信箱を開けました)、また「注文の確認」メールが届いてて、おまけに「注文の発送」メールまで。


???

昨日の夜、確認したときには、カートの中、本当に何も入ってなかったんですよ!!!

なんでーーー?


こんなことってあるんでしょうか?
これは送り返すだけでは納得いかないので、明日、アマゾンに電話してみます。


こんなことって、初めてなのでかなり驚いてます。


こんなことって、よくあるのでしょうか?
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by akikoj-happy | 2008-09-29 23:56 | 日常

チケット色々

昨日、「ここでござんす!」を書き終わったと同時に、イマジンさんからチケットが届きました。
(^-^)

でも、10月4日のコンサートのチケットはまだ届きません。
おかしいナリ・・・・?
こっちの事務所は東京よりは近いのにね。

ついでに書きますが、どなたかベルリンフィルのチケット譲って頂けませんでしょうか?
出来れば、関西で。
出来れば、コジェナさん出演のコンサートがいいのですが。
よろしくお願い致します。


一応、シンフォニーでチケットを予約できてたのですが、立見席が嫌で(最後列だから)放棄してしまったのです。
でも、あきらめられず。
なんとかならへんかなー?と思い、こんなところに書いてみる。(^^;

偶然なんですけど、コジェナさんのCDを買いまして。
アヴェ・マリアのCDを買ったときに、一緒に買ったのはコジェナさんのCDだったのです。
8月3日、オーケストラ・ニッポニカのコンサートに行った日。
ホテルに帰って来てからN響アワーを見てたら、モーツァルトのアリアが3曲テレビから流れてきました。
それが、578、582、583。
もう1度聞きたくて、これらが入ってるCDを探しに行ったら、コジェナさんのCDに2曲収録されててこれに決めました。(他のCDには、入ってても1曲だけだったのです)
聞き始めると、、・・・・何と言うか、耳から離せなくて・・・・他のCDが聞けないっていうぐらいの、そんな歌声なんです。不思議です。
でも、今は他のCDを聞いてますけども。。。。(^^;
それで、なんとかならないかしら?とずっと思ってました。
もしチケット譲ってあげるという方がおられたら、ご一報を。
お待ちしています。
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by akikoj-happy | 2008-09-28 13:32 | 音楽(クラシック)

くずきりと河井寛次朗

今週の火曜、東大谷へ行ってきました。
東本願寺の後は、東大谷へ。お墓参りに。
母は毎月行ってますが、私は今年に入って3回目。
お盆のときも行けなかったので、今回は絶対、と思っていました。
いやー、暑い日で困りました。
ほんまにあつかったんですよー、日傘がないと歩けへんっていうぐらいの直射日光。


で、その後、「鍵善良房」(高台寺店)へ。
http://www.kagizen.co.jp/
くずきりを頂いてきました。
母が行きたいというので、食事までにはまだ時間があるし・・・・あー、はい、はい、とあきらめてついて行きました。(^^;
どんな感じなんかな?と期待も何もしてなかったのですが、おいしかったです。

モチモチでもなし、ネバネバでもなし、でも、弾力もあって・・・・、今まで経験したことがないような不思議な食感でした。
おししくて、もう少し食べたいなぁ、と思ったぐらい。
来月お墓参りに来た時には、また食べような、と約束。

HPをごらんになって頂ければ、水上勉氏の文章が掲載されてます。
同じものがプリントされてお店に置いてありますが、こちらの題字を書いたのが、河井寛次朗なのです。「あっ!河井!」と驚きの声をあげるわたし。
この辺にお住まいだったのです、確か。あ、それでか・・・・、さすが鍵善さん!とひとり納得するわたし。(^^;
お店には、河井の作品も展示されています。(本店はもっとあるらしい)
是非、ご覧になってくださいませ。
ちなみに、河井寛次朗記念館は五条坂にあります。

入り口入って正面にレジがあり、左側の壁にちいさな、細長い書(絵?)が飾ってあります。こちらの作品も気になったので、どなたの作品ですか?と尋ねたら、花柳章太郎先生のものでした。(へぇ?~と、素っ頓狂な声を上げてしまいました。)見た目が小さいこともあるのですが、本当に可愛らしい作品なのです。先生のお人柄なんでしょうか?まだ他にも作品は展示されてたのですが、あんまり詮索するのもどうかと思い、残りはまた次回に、と思い引きあげてきました。

京都へお越しの際は、是非お立ち寄りくださいませ。
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by akikoj-happy | 2008-09-28 13:03 | 日常

ここでござんす!

「ここでござんす!」だけでは、わからないですね。すみません。(^^;


昨日の芸術劇場、ご覧になりましたか?
「夏祭浪速鑑@ベルリン公演」

10時40分ぐらいから観てました。偶然テレビの前に座ったんですけど、よかったです。
最後、どんな終わり方するのかな?と思ってたら、あんな感じでしたね。

生の舞台を観るのが一番だと思いますが、やっぱり細かいところまでよく見えるのは、映像のほうかもしれません。
後ろのほうに座ってしまうと、細部まで見えないですよね。

女性の着付け(襟元)とか鬘、着物の柄(これは男性も)とか、いつもより細かくチェックしてしまいました。
女性の襟元、面白かったですね。めくってあったのかな?
あんなことしてた時代もあったんだろうなー、とか思いながら観てました。
江戸時代と一口に言っても、随分と長いので、江戸時代でもどの将軍で、どんな時代だったんだろうか?と最近はよく考えるようになりました。
背景って大事です。

皆、良かったんですけど、三河屋義平次の笹野さんと釣船三婦の彌十郎さんが一番よかったかな。一番記憶に残ってる。釣船三婦の着物の柄も格好よかったですね。あんな柄が着こなせるってすごくない?
笹野さんって、すごい役者さんですねー。(^-^) 他の役でもいいので機会があれば、生の舞台を拝見してみたいです。ほんっとに感動したっ!

傾城琴浦のあの着物の色(すごく綺麗な藤色)がいいなぁ~と思ったんですけど、あれは舞台用の色ですよね。ライトを浴びるのと浴びないのとでは、見た目も違うと思うので、どんな色なのか間近で見てみたいです。「籠釣瓶」の「立花屋の初菊」も確か、こんな綺麗な藤色だったと思う。2月に見た「鏡獅子」の小姓弥生も写真でみたときは、こっくりした色だなぁ、と思ってたのですが、舞台の上で見てみると全然重いとは思わず、ライトに映えていました。いい感じでした。
藤色には、すぐに反応してしますね・・・・。(^^;

以前、勘三郎襲名の時に「歌舞伎の役の中で、どの女性がタイプか?」と聞かれ「夏祭りのお辰」と答えておいででした。

「こちの人が好くのはここじゃない」と顔を指さし、
「ここでござんす」と胸元をポン。


名前も作品も覚えてなかったのですが、顔に鉄弓をおしつけた時に、やっと、「あ、この人か!」とわかりまして。
ここまでの道のりは、長かったですね。(^^;
ストーリーもわかってない時に、読んでても頭の中に残っていなくて・・・・。


でも、色々見て、聞いてるうちに、自分の中に宝物が増えていくっていいですね。
もちろん、音楽もそうですけども。

次は、「仮名手本忠臣蔵」です。楽しみです。
少しずつ、歌舞伎が好きになっていってます。。。。(^-^)
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by akikoj-happy | 2008-09-27 12:33 | 日本舞踊

お兼

蓬莱、そろそろあがろうか?
あと半年もずっと、蓬莱だけのお稽古ってさすがに長いでしょう?
次、何かやりたいものある?
私は、屋敷(娘)、梅の栄、汐汲とかこの辺から選ぼうか、あ、雛鶴(三番叟)でもいいけど、何かやりたいものあるの?


ということで、次に進みます・・・・・ただし、金曜のお稽古で、「蓬莱」がすっと行けば、の話だよ、わかってるね?「蓬莱」で時間をつかってしまうと、もう次は進まないからね、とくどいほど念を入れられた。(^^;(^^;(^^;
火曜は「蓬莱」を続けつつ、金曜で(蓬莱)がすっと行けば、「お兼」ですね。


何がやりたい?ときかれて、「お兼(近江のお兼)」がやりたかったので、「おかね・・・・」と言ってみました。
「お兼」。
個人的には、「子守」よりノリがいいと思っています。
踊ったらしんどそうだけど。
これも思ってるよりはずっと、体力がいると思うんだけど。
あと、踊りの会でもよく拝見してるし、イメージをつかみやすいというのもあるし。
全然関係ないけど、「日舞占い」というのをネットでやってみたら、私は「お兼」でした。>関係なさそうですが、勝手に親近感を抱いてるわたし。(^^;

というわけで、お兼です。

師匠は、「うーん。うーん。うーん。」の連続。
本当は嫌のようでしたが、私がやりたいというので、仕方ないか・・・・とあきらめてくださったようです。すみません。
せっかく、蓬莱がよくなってきたのに・・・とぶつぶつ。
お稽古終わって階段を下りながら、まだ「お兼・・・・・うーん。・・・・・」と首を傾げられる師匠。本当によかったのかな?と少し不安です。

とりあえず、「汐汲」もいやだし、「娘」ももういやだったんですね。
「娘」はもう当分いいわーって、思ってたので。
「蓬莱」とはガラッと変わってみたかったので、「お兼」をリクエストしました。
もちろん、曲が好きだというのもありますが。

「お兼」を初めて、「蓬莱」がぐちゃぐちゃになったね、と言われないようにがんばります。(^-^)
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by akikoj-happy | 2008-09-27 11:09 | 日本舞踊

堀米ゆず子 バイオリン・ワークスⅢ

東本願寺の後、府民ホール・アルティへ。


22世紀クラブ主催の「900円コンサート」へ。
もう18年目なのですね。早いなぁ。


1991年にスタートした、この5年Ⅰ期のシリーズの目的は、協賛金をまず聴衆の方々に還元し、子供たち、シルバー世代、障害者、きっかけのなかった人たちにも機会をフェアに提供し続けることです。
良いものが安い、だれでも気軽に行けるーーーーそんなコンサートが社会に広がり、社会とクラシック音楽の垣根と、クラシック音楽と現代音楽の垣根が低くなることを願っています。


ということで、900円コンサートなのです。

★ 協賛

株式会社イシダ   三洋化成工業株式会社  宝酒造株式会社
株式会社 堀場製作所  松下電器産業株式会社  株式会社村田製作所
 
★ 協力

ヤマテピアノ 光の音符  京都大学吹奏楽団

★ マネジメント

梶本音楽事務所  エラート音楽事務所



バルトーク  ラプソディー第1番
ドビュッシー  バイオリンとピアノのためのソナタ ト短調
野平一郎   時の彼方へ~バイオリン・ソロのための~

♪♪♪

モーツァルト  バイオリン・ソナタ  変ロ長調 K378
モーツァルト  バイオリン・ソナタ  イ長調 K526

伴奏は児玉 桃さんでした。



自由席なのに、アルティ到着が遅くてサイドの席になってしまいました。(悲)
もう空いてなくて。

モーツァルトよりは、バルトーク、ドビュッシーのほうが好きかもしれない。
378よりは526。
解説によると、526は、協奏的二重奏の最高傑作なんだとか。
二重奏曲がもっと聞きたいなァ。>聞きたいものいっぱいですね。(^^;
久しぶりにバイオリンを聞いたせいか、・・・何と言うか、押さえてたバイオリンへの思いが一気にあふれ出てきた、みたいな感じ。今。
非常に苦しいんですけど・・・・。今・・・・。どうしようね?
く~~~っ、バイオリーン!って感じ。

堀米さんも児玉さんもすごく安定した演奏で、身をゆだねるというかそんな感じでした。座った席と、楽器の音量の問題もあると思うのですが、伴奏にもついつい耳が・・・・・・。最近、随分と伴奏に耳がダンボ・・・・・。(^^;
今度は正面の席から聞きたいです。

アンコールの曲は
モーツァルト ソナタ  No.11 K26
No.28 K304 でした。

プログラムの2曲よりは、こっちのほうが良いです。好みでした。
このアンコールのソナタ2曲がもう1回聴きたいな。

関係者の皆様、ありがとうございました。
また来年もよろしくお願い致します。
楽しみにしてます。
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by akikoj-happy | 2008-09-23 13:20 | 音楽(クラシック)

象さん

象さん

象さん 象さん お鼻が長いのね
そうよ 母さんも長いのよ

まどみちを 作詞  団伊玖磨 作曲



皆さん、ご存知の「象さん」ですね。


21日の日曜、朝から東本願寺へ。
秋季 永代経総経に行ってまいりました。


9時から10時まで  受付、抹茶接待
10時から       事務挨拶 法話 おつとめ

というわけで、朝8時に家を出たのです。。。。。


法話の午前のテーマが、「このわたしに納得できていますか?」
このお話の中で、上記の「象さん」のお話をされました。
お話は、東京の顕真寺 近田昭夫氏。

この象さんの歌詞は、象の親子の仲むつまじい様子が描かれてると思われがちですが、それは違うのです。これは、子象が他の動物たちにいじめられてるところなのです。
鼻が長いのが変だとか言われて、からかわれているのです。
でも、最後には、そうだよ、母さんだって長いんだもん。と自分を肯定してるのです。
自分が自分であることに、自信をもっているのですね。

1998年 6月1日の朝日新聞の社説に、書いてあったそうです。
私もてっきり、親子で仲良く遊んでる様子だと思っていたので、びっくりしました。
そんなに深い意味があったのですね。
もうひとつご紹介。

「熊さん」

春が来て 目が覚めて 熊さんぼんやり考えた 咲いているのはタンポポだけど
えーと 僕はだれだっけ だれだっけ

春が来て 目が覚めて 熊さんぼんやり川に来た 水に映ったいい顔みて
そーだ 僕は熊だった よかったな


近田氏のお孫さん(当時、小2)が、「自分の教科書にもまどみちをさんの詩が載ってるよ」と教えてくれました、とおっしゃっていました。
この詩も、まどさんが伝えたいことは同じなのでしょうね。
このお話を聞けただけで、がんばって早く起きた甲斐があった。


その後、おつとめがありました。
慣れてないので、周りの様子を見ながらのおつとめ。(^^;
母は、涙がでた、と喜んでいました。
それは、よかった。。。。。。
がんばって8時前に起きた甲斐あったわ、ほんまに。
いつもなら、昼前まで寝てるので。
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by akikoj-happy | 2008-09-23 12:13 | 音楽(クラシック以外)

ひつまぶし&きしめん

きしめんは、新幹線の駅で食べました。
私は牛肉入り。
どんな感じかな?と思ってたのですが、普通のおうどんでした。
でも、平べったいだけでもなさそうな気もします。
おなかはいっぱいになりましたが。


ひつまぶしは、電気文化会館横の「一富士」で。(確か、こんな名前だったと思う)

初めて食べたのですが、なんでお茶漬けにするんやろうね?(悩)
普通にどんぶりで食べたほうがおいしいで? お茶いらんで?と首を傾げながら食べた。
なんで、お茶をかけるんやろう? うなぎのたれの味がなくなるような気がして、もったいない!と思ってしまいました。大きなお世話か?(^^;

私は、鱧(はも)は梅肉で、というのが好きなのですが、焼いてある鱧をみたりすると、なんで、もったいないことをするんー?あかんやーん!! >_<  と思うのですが、この感想と同じですね。
何の魚か忘れたけど、自分の好きな魚が、ーー当然、生で食べるのが好きなひとーー、焼かれてるの見たら、腹が立って仕方ない、と言った人がいました。(笑)
皆、同じですね。(^^;

この話を思い出しながら、思い出し笑いをしながら食べた、ひつまぶしでした。

でも、今度、名古屋に行っても、また食べると思います。。。。。(笑)
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by akikoj-happy | 2008-09-23 00:58 | 日常

An evening hymn

夕べの賛歌

今、太陽はその光をヴェールで隠し
世界に、夕べの別れを告げる
やわらかいベッドにこの身を横たえる
しかし私の魂は一体どこで憩うのか?
親愛なる神よ、それはあなたの腕の中以外にはない
これほど心地よく、安全な場所が他にあろうか
だからその憩いの場所にみちびいて、
ああ、私の魂よ! そして歌によって
ながい一日に与えられた恵みを称えよう
ハレルヤ、ハレルヤ。。。。。

訳 岡 眞里子     Henry Purcell (1659-1695)   


今、一番聞きたいなぁ、CD欲しいな、と思うのは、この曲ですね。


先週の金曜(9月19日)、名古屋の電気文化会館に行って参りました。

ソプラノ  岡 眞里子
ピアノ   三ッ石潤司


パーセル
ひとときの音楽
音楽が愛の糧となるなら(1st version)
美しい島
音楽が愛の糧となるなら(3rd version)
薔薇よりも甘く
夕べの賛歌

J・ハイドン
ベレニーチェのシェーナ

G.マーラー
夏の交代  「若き日の愛」より
いたずらっ子をしつける為に 「若き日の愛」より
トランペットの美しくなりひびくところ  「子供の不思議な角笛」より
この世の生活  「子供の不思議な角笛」より
別離  「若き日の歌」より

E・W・コルンゴルト
緑の木陰で(W・シェークスピア)
愛の手紙
世界は静かに眠りにつき
ウィーンためのソネット

R・シュトラウス
「4つの最後の歌」
春に  (H・ヘッセ)
9月  (H・ヘッセ)
眠りにつこうとして  (H・ヘッセ)
夕映えに  (J・アイヒェンドルフ)



以上がプログラムでした。


印象に残ったのが、パーセルとハイドン。
これがマーラー? へぇ???・・・意外。・・・と思ったのが、マーラー。
耳になじみやすい?と思ったのが、コルンゴルト。
なぜか、ピアノにしか耳が行かなかった、シュトラウス。(^^;
(歌を聞きなれてないせいか、最初はCDでもピアノしか耳に入って来なかったので。)

歌って、あんまり聴いたことないので、とにかく色々な歌があるのですね。ということに驚きました。名前、初めて聞きました。というのがパーセルだったのですが、一番記憶に残った。

小さなホールでしたが(リサイタル用?)、響きもすごく良くて、歌声に、ピアノに酔っておりました。行った甲斐ありましたよー。(^・^)
素晴らしい歌声を、ピアノをありがとうございました♪♪♪

どんどん聞いていきたいです。歌。
本日、次回のチケットをやっと予約しました。手元に届くのが楽しみです。
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by akikoj-happy | 2008-09-23 00:41 | 音楽(クラシック)

木曜日

木曜は幸せです。


帰宅時間が早いので。

夜に仕事が入ってなければ、6時には帰ってこれます。
本当に、嬉しい。

今日は、14時からラストまで入ってましたが、それでも他の日に比べて1時間早い。
PCの前に座って、だらだらできるのが、また嬉しいです。
(でも、ネット上では出不精なので、同じところをウロウロしてるだけですが)

予定がないって、なんて嬉しいことなんや!と本気で思う曜日ですね。(^-^)


今日もありがとう。
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by akikoj-happy | 2008-09-18 23:51 | 日常

お稽古日記、すきなこと、すきなもの、すきなひと


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